人生のターニングポイントになるピラティス養成コース

PABAマットピラティス指導者養成コースを修了したShingo Okamotoさん。
三浦大知や有名アーティストの振付け/バックダンサーとして大活躍されています。
まだ記憶にも新しいリオオリンピックの閉会式にも出演とアシスタントコレオグラファーにも選ばれ、これからどんどん飛躍しそうです。

そんなShingoさんがピラティスを始めたきっかけは、もともと身体を鍛えるのが大好きで様々なトレーニングをやっていましたが、ピラティスがダンスのパフォーマンスアップにいいと聞き本格的に始めたそうです。
 

『自分もダンス講師をしているので、生徒達に正しいものを指導していきたいという思いでした。
本質を学び、沢山の人の身体を見る事で自分の成長も出来ると感じました』

とてもストイックで物事を追求する性格上、養成コースを受けるのはとても自然な流れだったようですね。
 

コースを受けた感想としては

『講師Hisayaさん、Nagiさんの指導が的確で、自分の弱い部分を見抜き、そこを強化してくれます。
お二人の動きはとてもしなやかでカッコイイ。ピラティスを初めてまだ半年足らずですが、確実にダンスのパフォーマンスもアップしたと実感しています』

大げさに聞こえるかもしれませんが、人生のターニングポイントになったと思います!

Shingoさんにとってピラティスが日々欠かせないものになっているのは本当に嬉しいことです。
これからも踊りでピラティスの良さを表現していってくれるそうです!

Shingoさんのinstagramはコチラから:
https://www.instagram.com/shingookamoto/?hl=ja